アスター物語

誕生
銀座アスター時代(19歳)

1958年2月、愛媛県宇和島市出身、高校を卒業後、上京。銀座アスターにて修行。
その後、中華だけでなく他の料理もみてみたく和食の店にも修行に行ったが、やはり中華が好きということを再確認し、当時東京恵比寿にあった四川飯店の創業者、陳建民氏が開校した調理学校にて中華の宴会料理を学ぶ。

当時は中華料理というものが、そうそう口にできる時代ではなく、田舎の農村で育った人間にとって初めて目にする、口にする中華料理に、この世にこんなに美味しい料理があると感動し、中華料理の世界に引き込まれた。
1982年に愛媛に戻り、松山市内にて松山の中華料理を学ぶ。

松山に戻り、修行に励む(22歳)

1987年松山市天山町にて1号店『ちゃいにーずくっく・アスター』をオープン。その後、1994年には松山市南久米町に久米店『四川旬菜アスター』として2号店をオープン。2000年に最大50名収容の2階宴会場を新設し店舗を久米店一本に絞る。
2003年に長男が県外からの修行を終え、アスターに入り、四川料理の拡大、出来る限りの調味料は既製品に頼らず手作りにし、安心安全の目に見える料理に。


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旬の野菜、安心安全の顔の見える料理。アスターのこだわり。

昨今の食への安心、安全。

材料の買い付けからお客様へ提供するまでの全てを手間と思わず自分達で行っているので、今に始まった訳ではなく、当たり前の事だと思っています。
安売り市場に振り回されず、安全で美味しいものを提供する事で安心してお食事をできる、それがアスターだと考えます。

お客様はもちろん、安心して頼れる農家の方、搬入業者の方との人間関係をさらに磨き、数字ではない対個人の関係を築いていき地元に愛されるお店を作っていきます。


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お客様と生産農家の架け橋に、アスタースタッフの笑顔を添えて。
お客様と生産農家の架け橋に、アスタースタッフの笑顔を添えて。

アスタースタッフ

 

アスターの好きなところ。。それは、思ったこと感じたことがなんでも言えることです。

ホールで直接お客様と接していて、こうしたらいいのに…あれはちょっと…これはどうするべき?など、日々いろいろなことが頭に浮かびます。こういった意見や疑問、感じたことを遠慮なく発言することができます。

問題が1つ浮き上がると、スタッフみんなで話し合い意見を出し合ってより良い解決策を見つけていきます。(←ミーティングの事)
自分の発言が元となり、お店全体がお客さまにとってどんどん良い方向に進化してゆくのがとても楽しいです。
ただのアルバイト…ではなく、自分もお店を作る一員なんだと実感することで、お客様にとって今よりももっともっと良いサービスを、お客様の期待をはるかに超えたサービスをと日々アンテナを張り巡らせています。
そんなアスターが…アスターのみんなが、私は大好きです!

玉井 望美

 
 

アスターではお店に入った時に『いらっしゃいませ』という明るい声がホールや厨房から聞こえてきます!

そしてかわいい魚達がお出迎えしてくれ、その後おいしい中華料理を食べることができます!
アスターでは1人1人のお客様を大切にし、ホールや厨房が一致団結して満足できるお店にしています!
お気軽におこしください!!!

ホールスタッフ

 
 

開店から23年間変わらないアスターの味をぜひお店に来て味わってください!!!

アスターでは夜24時までお店で中華料理を味わう事ができ、代行の割引チケットを差し上げていますので好きなだけ食べて飲んでいただけると思います!また宴会も3人~40人までと大人数でもかまいません。

厨房スタッフ 宮内

 
 

実際に店内にてお楽しみ頂けるのはもちろんですが、当店では出前サービスも行っております。

ホームページ・チラシに記載の範囲内でしたらどこでもお持ちいたします。
ご自宅に加え、昼休み中は仕事場で、天気の良い日は公園で宴会に!
いつでも、どこでも、お客様のお好きなように、アスターをお楽しみください☆(^^)

ホールスタッフ

 
 

アスターの雰囲気の良さが大好きです!

マスター夫妻をはじめ、社員・バイトが一体となって作り出す心地良い雰囲気はとても働きやすく、またお客様にもきっと伝わっているものと思います。
そのため、アスターには常連のお客様が多くいらっしゃいます。
まだアスターにいらしたことのないお客様も、ぜひこの雰囲気を味わいにきてみてください♪

厨房スタッフ  安井

 
 

アスターの良いところは店員みんなが笑顔で明るく元気に接客しているところです。

アスターのおすすめは一度来店するとギョウザのサービス券がもらえて次に来店したときにギョウザのサービス券一枚につきギョウザがひとつ無料になります。
またギョウザは三種類から選べるのでとても楽しめます。

ホールスタッフ 越智

 
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アスターを支える人々

 

穀物店様

アスター様に毎週2回納品させて頂いています。
中華料理店は白米で召し上がる事もあり、チャーハン、丼物もありで、質も当然ながら質感も重要です。
その都度、米の品種を変える事は不可能ですが、トータルで良いものをと思い全国を歩き回って良い米をブレンドし提供させて頂いてます。
時期によって限界はありますが、全力を注いでいますので、是非、ご賞味くださいませ。

 
 

宅配用プラ食器販売店様

私どもは20年以上アスター様にご利用を頂いてます。
当社は安くて、食品安全法に従った食器を提供させて戴いております。
コンビニなどでは食品安全法を無視し、薄利多売の商法を取られている方も居りますがアスター様は中に入れる食品だけに限らず、包装容器も徹底して安全な物を使ってられます。
食品を扱う物としては、当たり前なのですが、できてないのが現状です。
安全安心な弁当をと思われるのでしたら、この地区ではアスター様だと当社は思っております。

 
 

生産農家(社長の両親)

自分の息子が使う野菜、手も抜かず作ってます。
土付きのまま店に持っていくのでスーパーに並んだ野菜より、だんぜん旨い。
科学調味料では出すことができない自然に近い料理になります。
その分、ごまかしが利かないので、野菜を育てる側も店側も本気です。

 
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お客様

 

久米・M・T様

毎月、娘と利用させてもらってます。
子供に食べさせるので美味しいのは、もちろんですが安心して食べれるものでないといやなのでアスターは大好きです。
お店にきたら毎回餃子無料券をもらえるので、毎回ギョウザはタダで頂いてます。

 
 

松山市・A・H様

車屋を経営しています。
社員を連れて利用させてもらってますが以前は居酒屋とかに行ってました。
最近の従業員は酒に弱くなったと言うか、酒を飲まずに付き合えるようになったというか。
自分だけ飲むので面白くないので、社員を仕事が終わってから誘う事が少なくなってました。
それが休みの日、彼女とアスターに来て食事をしていたら、おすすめの料理、酒を紹介してくれて料理も酒も美味しい店だと分かり、それからは仕事を終えて社員とも来させてもらっています。
社員は料理に満足して、自分は酒にも両方に満足して。
こんな店は松山中探してもなかなか無いと思います。

 
 

松前町・T様

バイキングで来店しました。
一品ずつの量が一口、二口でいろんな料理を少しずつたくさん食べる事ができました。
よそのバイキングは一回に出てくる量が多いので、5、6品も食べたら、もう食べられませんでしたがアスターのバイキングには満足しました。
少しずつ色んなものを食べられるのに幸せというか、贅沢さを感じました。

 

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アクセスマップ

四川旬菜 アスター

愛媛県 松山市 南久米町545-1


ご予約・出前・お問い合わせ

tel:089-970-4141
fax:089-970-4511


営業時間

【昼】11:30 ~14:30
【夜】17:30 ~24:00
 (ラストオーダー23時)

毎月15日は[中華の日]特典あり!